進め方・期間 Qヒアリングから制作開始までの流れは? Aヒアリングシートまたはお問い合わせフォームからご連絡いただき、内容を確認したうえでご返信。打ち合わせ(オンライン可)でご要望を詳しくお伺いし、お見積り・スケジュールをご提案。ご了承いただいたら制作に着手します。
AIの使い方料金 QAIで作ると、費用は安くなりますか? AAIを利用して制作しますが、AIで作業時間を短くできても、AIで作ることを理由に費用を安くするものではありません。短くなった時間は、確認や仕上げの質を上げることと、入れられる機能のご提案に使います。金額は、作るものを伺ってからお見積りします。
AIの使い方 QAIをどう活用していますか? Aデザイン・コーディング・コピーライティング・コードレビューなど、制作・開発の各フェーズで生成AI(ChatGPT/Claude/Cursor/GitHub Copilot 等)を活用しています。AIはクリエイターの敵ではなくサポーター。AIと共存するクリエイティブを目指しています。
ご依頼について Q大阪市外や関西以外からの依頼も可能ですか? Aはい、可能です。オンラインを活用しているため、日本全国および海外からのご依頼にも対応しています。大阪市西区を拠点としていますが、打ち合わせはZoom等で行い、柔軟にご対応します。
ご依頼について料金 Q個人事業主でも依頼できますか? Aもちろん可能です。個人事業主・フリーランスの方からの依頼も多数いただいております。1ページのサイト・LP(8万円〜)や、業務効率化ツール(プランS-A 7万円〜)など、規模に合わせてご提案します。
Webサイト制作システム開発 Qシステム開発とホームページ制作の違いは何ですか? Aホームページ制作は主に情報発信・集客を目的とした静的・WordPress型のWebサイト制作。システム開発は、データベースを伴う業務処理(顧客管理・在庫・会員認証・決済・分析)を行うアプリケーション開発を指します。両方を組み合わせるケースも多く、エールクエストでは両軸で対応しています。
Webサイト制作進め方・期間 Q初稿はどれくらいで見られますか? A作業に入ってからは早く、文言と写真がそろっているリニューアルなら数時間で動く初稿を作れます。実際に、トップと下層15ページのリニューアルで、作業3時間で初稿を出しました。作業を始める日は、ほかの仕事との兼ね合いでご相談のうえ決めます。新しく原稿を作る場合は、その時間が別にかかります。 Webサイト制作のページを見る →
Webサイト制作料金 Q大阪でホームページ制作を依頼する場合、費用の相場はどのくらいですか? A1ページのサイト・LPは税別8万円〜、会社・お店・メディアのサイトは税別30万円〜、3D・体験型のサイトは税別50万円〜(内容によっては100万円を超える場合があります)が目安です。 Webサイト制作のページを見る →
Webサイト制作ご依頼について Q3D・体験型のサイトは、どんな形での依頼になりますか? A基本は、おまかせに近い形でのご依頼になります。目的や方向性、何を作るかは一緒に決めます。ただ、どこまで作り込むか、何をどう見せるかは、サイトの重さ・見た目の質・動く端末など、いくつもの条件で決まるため、そこはこちらの判断にお任せいただく形でのみ、お受けしています。置く物や動きを増やすほどサイトは重くなり、スマホでは動かなくなります。写真や他のサイトの見た目を、そのまま同じように再現することもできません。軽く、どの端末でも気持ちよく動くことを、見た目より先に守るためです。 3Dサイト制作のページを見る →
Webサイト制作 Q3Dのサイトは、検索(SEO)で不利になりませんか? A3Dの中に置いた文字は、検索エンジンやAIに読まれにくいことがあります。そのため、同じ内容をページの文章と構造化データとしても置き、3Dを見られない端末でも何のページかが伝わる作りにします。検索の順位そのものをお約束するものではありません。 3Dサイト制作のページを見る →
Webサイト制作 Q3Dのサイトは、スマホでも動きますか? 重くなりませんか? Aスマホで動くことを基準に作ります。端末の速さを見て、動きが重いときは画質を自動で下げます。置く物や動きを増やすほど重くなるため、どこまで入れるかは、こちらの判断にお任せいただいています。 3Dサイト制作のページを見る →
Webサイト制作料金 Q3Dサイト制作の費用は、どのくらいですか? A税別50万円〜が目安です。内容によっては、100万円を超える場合があります。作るものを伺ってからお見積りします。 3Dサイト制作のページを見る →
Webサイト制作 Q参考にしたいサイトや写真と、同じ見た目にできますか? Aそのまま同じように再現することはできません。軽く、どの端末でも気持ちよく動くことを、見た目より先に守るためです。雰囲気や方向性は、参考を見ながら一緒に決めます。 3Dサイト制作のページを見る →
Webサイト制作 QWordPressで作ってもらえますか? Aはい。自作のCMS(更新の仕組み)とWordPressの、どちらでも作れます。料金はどちらでも同じです。更新のしやすさや、公開後に誰が触るかを伺って、合うほうをご提案します。 Webサイト制作のページを見る →
Webサイト制作保守・運用料金 Qサイトの運用サポートはありますか? A保守は3つのプランがあります。守る(月額4,000円)・見える(月額10,000円)・広げる(月額20,000円)。いずれも税別です。サイトの修正はどのプランにも含まず、ご依頼のたびにお見積りします。 Webサイト制作のページを見る →
Webサイト制作 QSEO対策の依頼は可能ですか? Aはい。サイト制作時からSEOを意識したコーディングを行います。既存サイトのSEOコンサルティングや、集客につながるキーワード選定・記事アドバイスも対応しています。長期的な目線でのご相談がおすすめです。 Webサイト制作のページを見る →
Webサイト制作 Q既存サイトのリニューアルも可能ですか? Aはい、可能です。現状のサイトを確認したうえで、デザイン刷新・SEO改善・WordPress移行などご要望に合わせてお見積りします。ヒアリングシートからお気軽にご相談ください。 Webサイト制作のページを見る →
システム開発料金進め方・期間 Qシステム開発の費用相場と納期の目安は? AプランS-A(業務効率化ツール)は税別7万円〜・1〜3週間、プランS-B(社内システム)は税別40万円〜・1〜3ヶ月、プランS-C(会員・ECサイト)は税別80万円〜・2〜4ヶ月、プランS-D(SaaS・分析ツール)は税別100万円〜・要件によって3ヶ月〜が目安です。要件確定後にお見積りいたします。
システム開発保守・運用料金 Qシステムの保守・運用は対応してもらえますか? Aはい。3つのプランがあります。守る(月額10,000円)・見える(月額20,000円)・広げる(月額30,000円、社外に公開しているサービス向け)。いずれも税別です。止まっていないかの監視、毎日のバックアップ、安全のための更新などを行います。修正・機能の追加はどのプランにも含まず、ご依頼のたびにお見積りします。規模の大きいシステムは、内容を伺って月額をお見積りします。
システム開発 Q既存システムの改修や、他社で作られたシステムの引継ぎは可能ですか? Aはい、可能です。まずソースコード・サーバー構成・ドキュメントを拝見し、改修可能か/部分書き換えで対応可能か/全面リプレイスが妥当かをご提案します。WordPressのカスタムテーマ・プラグインの引継ぎや、ノーコードツール(Bubble等)からのコード化移行もご相談ください。
システム開発 Q対応できる技術スタックを教えてください。 APHP(Laravel/WordPress)、Node.js、MySQL、Shopify、Stripe/PayPal/Square 決済連携、Google Apps Script、Zapier/Make、NocoDB/Baserow/Directus(セルフホスト)、Cloudflare(CDN/Zero Trust)、Xserver/Xserver VPS/Docker。フロントは HTML / CSS / JavaScript ベースで対応します。
システム開発オンラインストア・会員サイト QECサイトや会員サイトの構築は、Shopifyと独自開発のどちらを選ぶべきですか? A商品点数が少なく、運用を楽にしたい場合はShopifyやWooCommerce(WordPress)が候補になります。独自の会員ロジックや複雑な決済フロー、自社の業務システムと密に連携させたい場合は独自Laravelでの開発が適しています。要件をお伺いしてから最適な方をご提案します。
体験型イベント進め方・期間 Q企画が固まる前から相談できますか? Aできます。会場・日程・規模・予算が決まっていないほど、早く入る価値があります。何をどの順で決めるか、何をシステムにして何を人がやるかを、最初に一緒に並べます。 エンターテイメント制作・本番運営のページを見る →
体験型イベント Qどんなジャンルの経験がありますか? A謎解きやイマーシブなどの体験型イベント、体験型エンターテイメントショー、パレード、ステージショー、演劇、オフ会、レンタルスペースでのイベントなどです。 エンターテイメント制作・本番運営のページを見る →
体験型イベントシステム開発 Q運営システムも一緒に頼めますか? A頼めます。参加者がスマホで使う画面や、スタッフの本番モードを、運営を知っている人間が作ります。詳しくは体験型イベントのシステムのページをご覧ください。 エンターテイメント制作・本番運営のページを見る →
体験型イベントシステム開発 Q体験型イベントのシステムは、どこまで頼めますか? A参加者の画面、運営の画面、進行表とシフト表、集計レポート、公式サイト、当日の運営まで。部分だけでも頼めます。 体験型イベントのシステム開発のページを見る →
体験型イベントシステム開発 Q電波が弱い会場でも使えますか? A使えます。入力を端末に保存し、つながったときに自動で送ります。電波の届きにくい場所を巡るイベントで運用しました。 体験型イベントのシステム開発のページを見る →
体験型イベントシステム開発 Q専用のサーバーは必要ですか? A規模によります。2日間・60公演の体験型イベントでは、共有のレンタルサーバー(PHP・MySQL)で完結させました。 体験型イベントのシステム開発のページを見る →
オンラインストア・会員サイトシステム開発 QShopifyの有料テーマを使っていても、大きく変えられますか? A変えられます。テーマの元の作りは残したまま、自作のセクションを足していくので、テーマの更新とも両立しやすくなります。 オンラインストア・会員サイトのページを見る →
オンラインストア・会員サイトシステム開発 QShopifyと一から作るのは、どちらがいいですか? A一般のお客様向けに商品を売るならShopifyが早くて安心です。取引先ごとに値段が違う、締め日に請求するなど、商売の決まりが既製のカートに合わないときは一から作ります。 オンラインストア・会員サイトのページを見る →
オンラインストア・会員サイトシステム開発 Qオンラインサロンの月額課金はできますか? Aできます。自社で運営している会員サイト「カツプロ」で、Stripeの月額課金を使っています。 オンラインストア・会員サイトのページを見る →
オンラインストア・会員サイトシステム開発 Q今あるストアや会員サイトの改修だけでも頼めますか? A頼めます。まず今の作りを見て、足すのか、作り直すのかを一緒に決めます。 オンラインストア・会員サイトのページを見る →
業務効率化システム開発進め方・期間 QExcelやスプレッドシートで管理している業務をシステム化したい。何から始めればよいですか? Aまず現状のExcel・スプレッドシートを拝見し、入力項目・運用フロー・関わる人数・更新頻度をヒアリングします。小規模ならGoogle Apps Script や NocoDB/Baserow といったノーコード基盤での構築、規模が大きい場合は独自システム(PHP/Laravel/Node)でのご提案となります。プランS-A〜S-Bの範囲が一般的です。 業務効率化のシステム開発のページを見る →
業務効率化システム開発 Q今のスプレッドシートは、捨てないといけませんか? A捨てなくて大丈夫です。今のシートを読み込んで移せます。自社の管理システムでも、保守の報告シートを読み込んで移しました。 業務効率化のシステム開発のページを見る →
業務効率化システム開発 QGoogleのサービスとつなげますか? Aつなげます。自社の管理システムでは、Googleドライブのフォルダ、アクセス解析、Search Consoleの数字を読み込んで使っています。 業務効率化のシステム開発のページを見る →
業務効率化システム開発料金 Q小さな自動化だけでも頼めますか? A頼めます。フォームの内容をシートに書き写す、請求書のPDFを作るなど、ひとつの作業からでも始められます。 業務効率化のシステム開発のページを見る →
グッズ・印刷体験型イベント Qイベントの物販と一緒に相談できますか? Aできます。当日の販売の流れや、在庫の持ち方まで含めて、イベントの段取りと一緒に組めます。 オリジナルグッズ・印刷のページを見る →
生成AIアニメーションAIの使い方 QAIで作ったと分かる、安っぽい映像になりませんか? A台本と絵作りの手順を決めて、場面ごとに作り直しながら仕上げます。全40話の制作で、部屋や人物の見た目がそろう作り方を記録してきました。 生成AIアニメーション制作のページを見る →
生成AIアニメーションAIの使い方 Q声はどうしていますか? A『はじめましての、つづき』では、自分の声を学習させたAIの声を使いました。依頼では、用途に合わせて方法を相談します。 生成AIアニメーション制作のページを見る →
生成AIアニメーション料金 Qアニメーション・映像の費用はどれくらいですか? A内容と長さで変わります。作品の実費の記録があるので、作れるか・いくらか・どのくらいかかるかを具体的にお答えします。 生成AIアニメーション制作のページを見る →
メディア運営Webサイト制作 Q今あるブログを、メディアとして作り直せますか? Aできます。今の記事を読んで、読まれている記事と読まれていない記事を分けるところから始めます。 メディア運営のページを見る →
メディア運営AIの使い方 Q検索だけでなく、AIに紹介されるようにできますか? AAIが読み取りやすい形(構造化データ、答えを本文に書く書き方)を入れます。どう紹介されているかを調べることもできます。 メディア運営のページを見る →